たいは たいでも、うみを およぎません。中に あんこが 入って いる、あまい たいは なに?
「たいやき」の なかに 「たい」が かくれて います。さかなの たいでは なく、たいの かたちを した あまい おやつでした。
いま あそべる問題
ようちえん〜小4
なぞなぞの型
いまは 無料・広告なし
上の学年ほど、問題文が長くなり「まちがえそうな答え」が増えていきます。使う漢字も学年の配当表に合わせてあるので、読める字だけで出題されます。兄弟で学年を切り替えて使えます。
2〜4人の早押しです。読み手には答えが先に見えているので、正解した子の番号を押すだけ。得点は画面の上に出しっぱなしなので、問題が長くても勝負の行方が見えます。
問題を読んで、考える間をおいて、答えを読んで、つぎへ。押さなくても勝手に進みます。車の中や寝るまえに向いています。もう分かったときは、途中で答えに飛ばせます。
ようちえん・小2・小4を1問ずつ。押すと答えが出ます。
ふくは ふくでも、きられなくて よるに とぶ ふくは なあに?
そとに 出る とき、あたまに かぶる もの。ひらがなで 書くと 3文字です。その 中には、モーモーと 鳴いて ちちを 出す どうぶつが かくれて います。何?
まごは まごでも、おじいちゃんや おばあちゃんの まごでは ありません。この まごは 人でも 生きものでも なく、台どころに あります。そとがわは 白か 茶色で つるつる、ぶつけると すぐに われて しまい、中からは 黄色い たまが 出て きます。この まごは 何?
学年が上がるほど問題文が長くなり、まちがえそうな答えが増えます。
感覚で決めていません。1問あたりの字数が段階的に伸びるよう設計してあります。
「はて?」がだいすきな はての妖精。正解すると出てきて、いっしょによろこびます。連続で当てるほど、言うことがだんだん大げさになっていきます。